【映画ドラえもん のび太の新恐竜】
のび太が恐竜博の化石発掘体験で見つけた1つの化石。絶対に恐竜のたまごだ!と信じたのび太が、ドラえもんのひみつ道具“タイムふろしき”で化石を元の状態に戻すと……生まれたのは双子の恐竜!しかも、未発見の新種だった。のび太に似てちょっと頼りないキューと、おてんばなミュー。個性の違いに苦労しながら、親のように愛情たっぷりに育てるのび太だったが、やがて2匹が現代で生きていくには限界がきてしまう。キューとミューを元の時代に返すことを決心したのび太は、ドラえもんや仲間たちと共に6600万年前へと出発!キューやミューの仲間の恐竜たちを探す旅がはじまった。ドラえもんのひみつ道具や恐竜たちの力も借りながら、恐竜の足跡を追って進むのび太たちが辿り着いたのは謎の島。恐竜が絶滅したとされる白亜紀で待ち受ける、キューとミュー、そしてのび太たちの運命とは―――?!

協賛北陸ろうきん・福井県勤労者互助会 特別試写会
募集人数抽選で4会場あわせてペア275組
試写会日2020年3月4日(水)
開映時間19:00
会場テアトルサンク
福井コロナシネマワールド
鯖江アレックスシネマ
敦賀アレックスシネマ
公式サイトhttps://doraeiga.com/2020/
応募方法ハガキに郵便番号、住所、氏名、年齢、希望の会場を必ず書いて
下記までお申し込みください。
〒910-8588 福井市大和田2-510
 FBC『 映画ドラえもん 』 試写会係り 宛
 ※ハガキ締切日:2月28日(金)必着
応募締切2020年2月28日(金)18:00

ご応募は、お一人様1回限りとさせていただきます。
複数ご応募されても、無効となりますのでご注意ください。
ホームページから応募するピントンくらぶから応募する
【Fukushima 50】
マグニチュード9.0、最大震度7という巨大地震が起こした想定外の大津波が、福島第一原子力発電所(イチエフ)を襲う。浸水により全電源を喪失したイチエフは、原子炉を冷やせない状況に陥った。このままではメルトダウンにより想像を絶する被害をもたらす。1・2号機当直長の伊崎ら現場作業員は、原発内に残り原子炉の制御に奔走する。全体指揮を執る吉田所長は部下たちを鼓舞しながらも、状況を把握しきれていない本店や官邸からの指示に怒りをあらわにする。しかし、現場の奮闘もむなしく事態は悪化の一途をたどり、近隣の人々は避難を余儀なくされてしまう。官邸は、最悪の場合、被害範囲は東京を含む半径250km、その対象人口は約5,000万人にのぼると試算。それは東日本の壊滅を意味していた。残された方法は“ベント”。いまだ世界で実施されたことのないこの手段は、作業員たちが体一つで原子炉内に突入し行う手作業。外部と遮断され何の情報もない中、ついに作戦は始まった。皆、避難所に残した家族を心配しながら―。
協賛サビデンキグループ ミドリ防災 特別試写会
募集人数抽選でペア100組
試写会日2020年3月3日(火)
開映時間19:00
会場テアトルサンク
公式サイトhttps://www.fukushima50.jp/
応募方法ハガキに郵便番号、住所、氏名、年齢を必ず書いて
下記までお申し込みください。
〒910-8588 福井市大和田2-510
 FBC『Fukushima 50』 試写会係り 宛
 ※ハガキ締切日:2月27日(木)必着
応募締切2020年2月27日(木)18:00

ご応募は、お一人様1回限りとさせていただきます。
複数ご応募されても、無効となりますのでご注意ください。
ホームページから応募するピントンくらぶから応募する