2011,01,25, Tuesday 

まずは「アサイボウル
奇跡のフルーツ・・・・アサイ


 ※アサイとは、
  ブラジル・アマゾン原産のヤシ科の植物
  ブルーベリーを一回り大きくした黒紫色の実が特徴
  味や香りはほとんどないクセのない果物で、
  バナナやイチゴをトッピングして美味しさ倍増なのだ!


動脈硬化改善・肌の老化防止・疲労回復等々に効果を発揮すると言われ、
日本でも人気急上昇!!のアサイ。
地元紙で「オアフ島のベストアサイボウル」と称されたのが・・・これっ!
アラモアナセンターのブルーハワイ・ライフスタイル
これでMサイズ。
「でか!」
紫のアサイがヒンヤリ、シャーベットのようなペースト状になり、
結構ヘビー!



そして、ハワイのローカルフード、B級グルメのプリンスといえば、これ!
ロコモコ
ご飯どっさり+トロリあんかけハンバーグがドサッ!
+半熟目玉焼き
これのみで、もう〜お腹一杯!



ディナーは連日、大好きな「シュリンプ」三昧!



海老と言えば、ノースショアの「カフクシュリンプ」!
ガーリックたっぷりのプリップリのエビ!!!
ワイキキにワゴンでお店が出てた〜。
陽気なお店のお兄ちゃん&おじさま。
安くて上手くて・・・ん〜、満足!



何でもかんでもアメリカンサイズ。
気軽にサイドメニューのつもりでオーダーした「ナッチョス」がこの量!
半端ないでしょ?!
日本人には食べきれないと思ってくれたのか、食が細いと思ってくれたのか、
「テイクアウトOK」と包んでくれて、残す事無く「ごちそーさま」ができました。
「ほっ!!!」




そして最後にネイルアート
年末年始のネイルアートは「桜柄」、
春を待つ心&日本をイメージしてのデザインなんです。
HAWAIIでも大好評で、「どこのSHOP?」と聞かれる度に
私がアートした訳ではないけれど「日本でよ!」と自慢げに教えてあげました。




2011,01,18, Tuesday 

ホノルルの中心地、ダウンタウンのクリスマスライト・イルミネーション。
12月4日から1月2日まで、人々を楽しませてくれます。
このキラキラを見る為だけのトロリーツアーもあるよ。
ホノルル・ハレ市庁舎前の巨大なノーホーク松のデコレーション&サンタ夫婦。




2、オアフ島の一般家庭から提供されたり、市の職員とボ
ランティアの方々のよって飾られたツリー、サンタハウス等が
市庁舎の1階ホールにぎっしりです。



さすがっ!ハワイの雪だるま、サーフボードを抱えてるよ!



2010年大晦日は、まずコオリナパブリックビーチへ。
ワイキキのの喧噪から離れ、オアフ島の西部、ホノルルから車で30分、
青い海と白い砂浜、そして緑の芝生が美しいコントラストを魅せる
ネイバーアイランド的リゾート。
ワイキキとはひと味違ったビーチなのです。
後ろにそびえるタイムシェアーのマリオットが誘うの!



夜はカラカウア通りへ。
カウントダウンの花火はワイキキビーチで。
まだまだ眠らない人&ショップ。



2011年1月1日
初日の出を見にハワイ州自然記念公園「ダイヤモンド・ヘッド」へ。
山道入り口から山頂までの距離は片道0.8マイル(1.3km)
火口底面から山頂までの高さは560フィート(171m)
  

1908年に作られたままの山道を登り、
74段もある急勾配の階段を登り、
約70mも続く狭いトンネルを通り、またまた階段、
今度は99段、その後52段のらせん階段を登り、
狭い小窓をくぐり、噴火口の外側に出ました。
標高761フィート(232m)からの眺めです。


帰りは長蛇の列。
日本人だから、初日の出を見たいのか?
初日の出を見ると1年無病息災でいられると信じているのが日本人だけだからなのか?
日本人ばかり。
外国の方は、日が昇り足下がよく見える頃から、ランニングや散歩のように登ってました。



次回はハワイ、ホノルルでの食事篇!乞うご期待


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