2019,10,01, Tuesday 

犀川の手前の住宅街。
明治時代に建てられた洋館が、昭和の初めに洋裁学校に改築され、
更に今は程よいこだわりが目にも楽しく美味しいフレンチレストランになっています。

今回はここにお邪魔しました。







ヨーロッパ各地で修行したシェフ。
地の食材の旬にもこだわり、オリジナルな組み合わせと、
料理のビジュアルが素晴らしかったです。




蓮の花びらがおち、果托という種が入っている部分をお皿として使っているんです!驚き!



 

 

 

 


目にも楽しく、さらに美味しい料理たち!





内装も素敵でした。


 

こちらはデザート。左の写真、白いのはメレンゲ!







イラストがメニューのヒントになっています。






はにかんだ笑顔も魅力的!
今回も満腹&満足。ご馳走様でした。

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